健康サプリ-naviへようこそ!
ナタマメ(鉈豆)には優れた排膿作用と抗炎症作用のほかに、血液や体液の浮化作用、血行促進作用があることが解明されています。歯周病や蓄膿症、痔ろうでお悩みの方にオススメします!
ぜひ、あなたのご健康ライフにお役立てください♪
ナタマメ(鉈豆)は、刀豆とも呼ばれる大きな豆で、成長するとサヤの長さが40〜50cmにもなります。
長くて大きいサヤの形が鉈や刀を思わせることから、このように命名されたと言われています。
原産地は東南アジアで、中国に伝えられてからは漢方薬や薬膳料理に用いられてきました。
ナタマメ(鉈豆)には薬効があるといわれ、昔より民間療法に利用されてきました。
その効能の一つが排膿作用で、痔ろう、蓄膿症、口内炎、歯槽膿漏などの膿を取って、症状を改善させる働きがあると言われています。
ナタマメの正式な学名は「Canava-lia gladata」。
ナタマメに含まれる有効成分のひとつであるカナバニンは、この学名にちなんで名づけられたものです。
この成分はアミノ酸で、なんとナタマメから初めて抽出された成分なのです。
このカナパニンには優れた排膿作用と抗炎症作用のほかに、血液や体液の浮化作用、血行促進作用があることが解明されています。
これらの作用が効果的に効く病気は、歯周病や蓄膿症、痔ろうなど。ひとたびこれらの病気にかかると、おびただしい真の膿が絶えず分泌され、日々の暮らしは不愉快そのものになつてしまいます。
例えば、歯周病。進行すると、プンプンと口臭がするようになり、自分が気になるだけでなく、家族や同僚に顛をしかめられることもしばしば。
蓄膿痘になると、鼻の中の副鼻腔に膿がたまった状態になります。
こうなると、鼻を中心とした顛、頭がどんよりと重くなり、気分も沈みがちに。
仕事や勉強に集中することができなくなります。
また、痔ろうで下着に付着した血液や膿が、当の本人に不快感と恥ずかしさをもたらします。
このような諸悪の根源は膿。その生産にストップをかけてくれる上に、排除してくれるのがナタマメのカナバニンなのです。
中国の「本草綱目」という古い薬学書には、ナタマメには「腎を益し元を補う」とあります。
ナタマメが慢性の腎臓疾患に有効であることが臨床的に明らかになってきています。
また、腎機能が衰えると、体がむくみやすくなりますが、ナタマメでむくみが解消したという報告も多数寄せられています。
最近はテレビにもナタマメが取り上げられ、腎機能の改善により、脳年齢を若返させる効用があることも紹介されました。
|
カップにティーバックを1つ入れて、熱いお湯を注ぎます。 2〜30秒で、香りに良いナタマメ茶が出来上がります。 1つのティーバックでカップに2杯くらいはとれますので、御家族の皆様でお楽しみ下さい。 また、ナタマメの成分をよりよく抽出させる為に、やかん、ナベ等で、煮だすという方法もあります。 こうすると、味と香りが、一層引き立ちます。冷やして、アイスでも召し上がれます。 |
| なた豆元気茶(30包)健康になろう。なたまめ茶・ナタマメ茶 | 価格 3,570 円(税込) |
<月〜金>12:00〜13:55
日本テレビ『午後は○○ おもいっきりテレビ』
<月〜金>08:35〜10:59
NHK総合 『生活ほっとモーニング』
<月〜木>20:30〜20:45
NHK教育 『きょうの健康』
<火>20:00〜21:54
テレビ朝日 『最終警告!たけしの本当は怖い家庭医学』
<金> 20:00〜20:45
NHK教育 『きょうの健康Q&A』
<水> 20:00〜20:45
NHK総合 『ためしてガッテン』